私は、地域の安心安全のため、常に最前線で消防車や救急車に乗り活動してきました。
また、近年は県や北部地域の救急の役員になり、埼玉県全体や
北部地域の救急医療や救急活動の発展のため、会議や訓練に参加しています。
その経験から、俯瞰的に本庄市の防災や救急医療の現状をみることができ、問題意識を持つことができました。
災害現場でなければわからないことがあります。
本庄市の防災や医療体制の充実のため、私の経験や知識を活かし、建設的な提案ができるものと確信しております。
地位や名誉でなく、住民一人一人のため、本庄市の発展のために覚悟を持って頑張らせていただきたいと思います。